都政新報(2021年11月5日発行)に寄稿しました(「聴く」力  人を生かし、人を動かす)

 

 

主に都内の自治体向けに発行されている「都政新報」(株式会社都政新報社 発行)の11月5日号に、『「聴く」力  人を生かし、人を動かす』というタイトルで寄稿させていただきました。

  

日々の仕事の中で「聴く」ことを数多くこなしてきたはずの私自身が、コーチングを学び始めたときに「聴けてない!」と感じたこと。

 

そして、聴けていないことで、そこには大きな損失があるのかもしれないと気づいたこと。

 

「聴く」を学ぶ中で、その大きな力や重要性に気づいていったこと。

 

これらのことを書かせていただきました。

 

noteに全文を掲載しておりますので、お読みいただけますと幸いです。

→note記事「都政新報(2021年11月5日号)に寄稿しました (「聴く」力  人を生かし、人を動かす)」

 

日々窓口で、地域で、職場で、「聴く」を繰り返している自治体職員にとって、「聴く力」をつけていくことはといも役に立つものです。

 

 

一人ひとりの職員が、聴くことに興味を持ち、そして力をつけ、自信を持って活動の幅を広げていってくれることを応援しています。

 

 

 

 

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